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2026年は新たなステージへ/私が選んだ生き方
2026年が始まりましたね。 新年というのは、多くの人が「今年はこう生きる」と 決意を表明するタイミングでもあります。 私もその流れにあやかって、 2026年の決意表明 を書いておこうと思います。 ①6年過ごしたカナダ生活を終え、日本に帰国します 2020年。 コロナ真っ只中のタイミングで、 「自分の世界観を変えたい」という思いだけを持って、日本を飛び出しました。 当初は1年の予定だったカナダ生活も、気づけば6年弱。 この地で過ごすことになっていました。 結果としてこの6年間は、私の人生を大きく変える時間だったことは間違いありません。 肉体的にも、精神的にも、確実にレベルアップしました。 特に―― 挑戦し続けること 習慣化の大切さ 努力を続けるということ その過程で生まれる苦悩や忍耐 これらすべてが、 いつしか自分の喜びであり、楽しみ になっていきました。 本音を言えば、もっとカナダで生活を続けたかった気持ちもあります。 ただ、現在のカナダ政府の移民政策の状況。 そしてこれから自分が本当にやりたいことを考えた結果、 日本へ帰国する決断をしました。
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2 日前読了時間: 3分


1年の締めくくり/2025年
〜 なぜ私は、このブログを続けているのか 〜 気づけば2025年も、あと少し。 このブログを始めてから、気がつけば半年が経ちました。 その間、ほぼ欠かさず週に1度更新を続けてきました。 振り返ってみると、これもひとつの「習慣」になっています。 今では、書かない週があると少し気持ち悪く感じるほどです。 習慣というのは不思議なもので、一度生活の中に根づくと、やらないほうが落ち着かなくなるんですね。 さて、この先このブログのトピックはどのくらい続くのでしょうか。 ……それは正直、まだ自分にもわかりません。 乞うご期待、ということで(笑) 今回は改めて、 なぜこのブログを始めたのか 、そして なぜ今もこのような内容を書き続けているのか 、少し振り返ってみようと思います。 なぜブログを始めたのか このブログを始めた1番の理由は、 私という人間を、少しでも知ってもらいたかったから です。 20代の頃の私は、とても平凡な人間でした。 良い言い方をすれば安定、悪く言えば特徴のない、いわゆる「どこにでもいる普通の日本人」の1人だったと思います。...
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2025年12月30日読了時間: 3分


時間とともに生きるということ/未来編
〜「なりたい未来」は、どこから生まれるのか〜 はじめに これまでのブログでは、 「過去」と「現在」という時間を、どう扱えばいいのかを考えてきました。 過去編では過去は終わった出来事ではなく、価値観や判断の癖として、 今も自分の内側に生き続けていること。 そしてそれを理解し直すことで、反射的ではない選択が可能になることをお話ししました。 現在編では今この瞬間の選択や行動が、未来をつくるだけでなく、 過去の意味さえも更新していくということ。 「今」をどう生きるかが、人生の自由度を決めていくことを掘り下げました。 では、その先にある 「未来」 とは、どんな時間なのでしょうか。 未来とはただ時間が流れて、勝手にやってくるものなのか。 それとも、自分が意図して向かっていくものなのか。 今回のブログでは未来をどう捉え、どう見据えることで、 現在の行動に意味とエネルギーが宿るのか。 過去と現在を踏まえたうえで、 「未来とどう向き合うか」 という視点について考えていきます。 ▼ この記事でお話しすること(未来編) 未来は「勝手に来るもの」ではない ...
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2025年12月24日読了時間: 6分


時間とともに生きるということ/現在編
〜「今」をどう生きるかで、未来も過去も変わっていく〜 はじめに 前回のブログでは、「過去」をどう扱うかについて考えてきました。 過去は終わった出来事ではなく、価値観や判断の癖として、今の自分の内側に生き続けていること。 そして、過去の感情を理解し、他人の視点や知識も取り入れながら、必要以上に過去に縛られないことの大切さをお話ししました。 過去を正しく扱えるようになると、私たちは少しずつ「反射的に生きる状態」から離れていきます。 では、その “現在” とは、どんな時間なのでしょうか。 今という瞬間は、ただ流れていく時間ではありません。 どれだけ動くか、どこで立ち止まるか、何を考え、何を選ぶか。 そのすべてが、未来の方向を静かに決めています。 今回のブログでは、「現在」という時間をどう捉え、どう扱えば、未来につながる選択ができるのか。 過去を整えたその先にある、“今を生きる視点” について掘り下げていきます。 ▼ この記事でお話しすること 1 . 現在は「未来を創り出す時間」 今この瞬間の行動と選択が、そのまま未来の方向を形づくっている。 2
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2025年12月17日読了時間: 8分


時間とともに生きるということ/過去編
〜過去を知り、過去にとらわれないために〜 はじめに 前回のブログ では、時間を「過去・現在・未来」という3つの軸でどう捉えるか、そしてその扱い方が人生の形を変えていくという話をしました。 時間は外側の時計で測るものではなく、自分の内側で “どう感じどう意味づけるか” で姿を変える、そんな視点も共有しました。 そして、時間を理解するときは「自分軸」で考えることが必要ということも触れました。 今回のテーマは、その3つの時間軸の最初である「過去」。 過去は単なる思い出ではなく、現在の考え方や行動を支える土台です。 しかし同時に、こだわりすぎると未来の可能性を狭めてしまう存在でもあります。 さらに実は「他人軸」に触れることも大事になってきます。 ここからは、「過去をどう扱えば、今と未来が変わっていくのか」という視点で話を進めていきます。 ▼ この記事でお話しすること 1. 過去は「終わった出来事」ではない 過去は消えたわけではなく、価値観・判断・行動の土台として今も静かに働いている。 2. まずは自分の “過去の感情” を知る 「その時どう感じた
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2025年12月10日読了時間: 6分


時間とともに生きるということ
〜自分軸で時間を扱うという考え方〜 はじめに 生きていると、「なぜ自分は生まれて、何をして、どう終わっていくのか」そんな問いがふと浮かぶことがあります。 私自身、この問いをずっと手放せずに生きてきました。 その中で気づいたのは、人生の形を決めているのは、 時間の捉え方 だということです。 過去をどんな意味で受け取るか。 現在をどう使っていくか。 未来をどんな姿で描くか。 この3つの “時間の扱い方” が変わると、人の生き方は大きく変わっていく。 そしてもう一つの大切な気づきは、時間には「自分軸」と「他人軸(社会軸)」があるということ。 けれど、自分でコントロールできるのは “自分軸” だけです。 このブログでは、私が時間について感じてきたこと、時間と向き合ううえで大切だと思う視点をお話しします。 ▼ この記事でお話しすること 時間は「外側」ではなく「内側」で感じている 同じ1日でも長さが変わるのは、時計ではなく“心の状態”が時間をつくっているから。 過去は「終わった出来事」ではない かつての出来事は、いまの判断・癖・価値観に静かに影響し続け
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2025年12月3日読了時間: 6分


見えない思考を捉える技術/読書の意味③
〜メモが創作の軸を育て始めた瞬間〜 はじめに 読書を続けていく中で、私は「書くこと」の重要性に気づきはじめていました。 読むだけでは、思考が深まらない。 ページを閉じたあと、理解したつもりの内容が“自分の中に定着していない”感覚が強まっていきました。 ちょうどその頃、ひとつの本と出会います。 表紙を見た瞬間に──「今の自分に必要なのはこれだ」と直感しました。 読み始めてすぐに、それは確信に変わっていきました。 私が抱えていた“書かない違和感” の正体を、まさに言語化してくれていたからです。 今回は、その本をきっかけに 「読むだけ」から「書いて考える」へと変わっていったプロセス を書いていきます。 読み、気づき、書き始め、理解が深まっていく──その一連の流れの “後半” です。 一冊の本が扉を開いた 読書とメモを書き始めた頃の私は、 「どうやって進化させればいいのか」 「どこを改善していけばいいのか」 そんな小さな迷いを抱えながら、毎朝本を読んでいました。 メモは取っている。書いてはいる。けれど──どこか自分の中で “深まりきらない感覚” が残
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2025年11月27日読了時間: 6分


メモと思考がつながる時/読書の意味②
〜読むだけでは気づけなかった変化のはじまり〜 はじめに 読書を始めてから、気づけば日々の過ごし方が少しずつ変わってきました。 夜は早く眠り、朝の静けさの中で本を開く時間ができました。 しかし、読書を続けるようになってから、意外な違和感に気づきました。 「読むだけでは、思考が深まっていない気がする」 ページを閉じたあと、本の内容は覚えていても、自分の考えがどこにも残っていない。 そんな、どこか空洞のような感覚がありました。 その理由は、しばらく忘れていた “ある行為” にありました。 それは 書くこと 、つまり メモを取ること です。 読書を続ければ続けるほど、「書かないまま理解しようとしている自分」が浮かび上がり、いつの間にかメモの重要性を強く感じるようになりました。 今回は、読書そのものよりも、 読書を通して “書く習慣” を取り戻していくまでのプロセス を書いていきます。 読む → 違和感 → 書き始める → 小さな変化その一連の流れの “前半” です。 ▼ この記事でお話しすること 書かない違和感とは? 読むだけでは思考が深ま
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2025年11月19日読了時間: 5分


自分を成長させるために/読書の意味
〜 本質を捉え思考を昇華させるには 〜 はじめに 気づけば、日々の過ごし方が少しずつ変わってきました。 夜は早く眠り、朝の静かな時間に目を覚ますようになりました。 そして今は、その時間を読書にあてています。 最初は、ただの学びの一環でした。 けれど続けていくうちに、思考の変化を感じるようになりました。 物事をより深く考えるようになり、日々の行動にも確かな違いが出てきています。 一冊の本が、自分の選択や表現の方向を静かに変えていくのを感じます。 映像制作者という仕事をしていると、「感覚」や「構成」に意識が向きがちです。 ですが、最近はそこに “思考” をどう重ねるかが、作品の深さを決めると感じています。 だからこそ、今の自分にとって読書は欠かせない習慣になりました。 今回は、映像制作者である私がなぜ読書をするのか、そして読書がもたらす効果とは何かを少しずつ紐解いていこうと思います。 ▼この記事でお話しすること 読書を始めた理由 映像技術を学ぶための読書が、“人間を知る行為” へと変わっていく。 読書は著書の頭の中を旅すること 著者の思考を通して世界
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2025年11月12日読了時間: 6分


なぜ人は、ある色に心を動かされるのか
〜色と感情のつながりを、心理の視点から〜 はじめに 前回のブログで、私は「色は映像が語り始める最初の言葉」だと書きました。 ほんの少しのトーンの違いで、明るい映像が切なくなったり、静かなシーンが力強く見えたりする。 色は、言葉よりも早く感情に触れる “空気” のような存在です。 今回は、もう少し踏み込んでみたいと思います。 なぜ人は、ある色に心を動かされるのか。 その理由を、心理的な視点と映像づくりの感覚、そして “色が生み出す世界観” の側面から見つめていきます。 ▼この記事でお話しすること 色は、体が先に反応する 言葉よりも早く、体が色に反応し、心が後からついてくる。 色は、一色では語れない 同じ色でも “濃淡” や “空気” が変われば、まったく違う感情を生む。 色の “温度” が感情の距離をつくる 冷たさやあたたかさが、人と世界の “心の距離” を決めていく。 3原色+白黒で読み解く、感情の設計図 赤・青・黄・白・黒。それぞれの色が物語の感情を導いていく。 色が対話する瞬間 色と色が響き合う “間(ま)” の中で、世界は呼吸を始める。
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2025年11月8日読了時間: 5分


色の表現とは何か?
〜映像が語り始める最初の “言葉”〜 はじめに 映像というと、「動き」や「音」の印象が強いかもしれません。 でも実は、色がつくる “空気” が、作品の印象を大きく左右しています。 ほんの少し色を変えるだけで、明るい映像がどこか切なく見えたり、静かなシーンが一気に力強くなったりします。 言葉がなくても、音がなくても、色はその場の感情を語ってくれる。 今回は、そんな “色の表現” について、私が映像づくりの中で感じてきたことをお話ししたいと思います。 ▼この記事でお話しすること 1. 気づいた色のこと 日常の中にある“色の意図”に気づくことで、世界の見え方が変わる。 2. 色は “情報” ではなく “感情” 色は目で見るものではなく、心で感じる“感情の言葉”である。 3. 色が感情を動かし、世界の空気をつくる 色のわずかな違いが、映像の空気や感情の温度を変えていく。 4. 色は、主役にも脇役にもなる 色は物語を導く主役にも、静かに支える脇役にもなる。 5. まとめ 色は、心の奥にある感情をそっと呼び起こす存在である。 気づいた色のこと...
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2025年10月29日読了時間: 5分


選択がつくる人生|経験から学んだ、成長のヒント④
〜迷い、後悔、そして決断。 ― 自分の選択を「正解」に変えていく力 〜 はじめに 前回の 「恐怖と向き合う力」 では、行動を止めるブレーキとなる“恐怖”をどう受け入れるかをお話ししました。 しかし、恐怖を乗り越えたあとには、もう一つの壁が現れます。 それが―― 「選択」 です。 どの道を選ぶのか。何を優先し、何を手放すのか。 それはいつも迷いを伴います。 今回のテーマは、その「選択の重さ」と「後悔との向き合い方」。 私自身の経験を交えながら、どうすれば後悔を力に変え、自分の軸で決断していけるのかを考えていきます。 ▼ この記事でお話しすること 選択とは何か 何かを得ることと同時に、何かを手放すという “人生の構造” 。 大きな選択と向き合う勇気 カナダへ渡る決断から学んだ、“行動が人生を動かす瞬間” 。 大きな選択が教えてくれた、自己成長のプロセス 自分で決めた道が、自分を深く知るきっかけになる。 後悔の中にある「正しさ」と「間違い」 後悔を “停滞” ではなく “成長” へ変える視点。 選んだ道を「正解」にしていく 選択を磨き続けることで、人
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2025年10月19日読了時間: 7分


恐怖と向き合う力|経験から学んだ、成長のヒント③
〜 恐怖は“避けるもの”ではなく、“味方に変えられるもの” 〜 はじめに 前回のブログ では「失敗」についてお話ししました。 失敗は挑戦の証であり、学びの入口だということ。 そして今回は、その挑戦と失敗の間にある「 恐怖 」について触れていきたいと思います。 挑戦をするとき、人は必ず恐怖を感じます。 それは決して弱さではなく、 新しい自分へと変わろうとしているサイン です。 恐怖をどう扱うかで、その後の成長の方向は大きく変わります。 ▼ この記事でお話しすること: 恐怖とは何か 恐怖が本来持つ役割と、現代における“目に見えない不安”の正体 恐怖の構造を知る 挑戦の前と失敗の後で変わる、恐怖のかたちとその根底にある心理 初めて恐怖と対峙した瞬間 カナダ渡航時、英語の壁と向き合いながら感じた“挑戦の恐怖”の実体験 恐怖を味方に変える 恐怖をリスク管理と捉え、行動のエネルギーへと変える考え方 恐怖をエネルギーに変える思考法 ネガティブをポジティブに変える具体的な思考の切り替え方と実践的アプローチ まとめ 恐怖は成長のサイン。受け入れ
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2025年10月9日読了時間: 6分


過去の失敗がくれた成長のコツ|経験から学んだ、成長のヒント②
〜失敗は終わりではなく、挑戦の証。〜 はじめに 前回のブログ では「挑戦を恐れないコツ」についてお話ししました。 挑戦は、成長の扉を開くために欠かせないものです。 しかし、挑戦の先には必ず「失敗」という現実が待っています。 今回は、その「失敗」について掘り下げたいと思います。 失敗とは何か。なぜ失敗は避けられないのか。 そして、失敗からどのように学び、成長へとつなげていくのか。 私自身の経験を交えながら、「失敗をどう力に変えるか」という視点で書いていきます。 ▼この記事でお話しすること: 失敗とは何か 挑戦しないことこそ本当の失敗だという視点 失敗のエピソード クライアント案件で方向性がずれ、構成を1からやり直した経験 失敗から学んだこと 方向性の逐一確認の重要性と、信頼関係を築く工夫 失敗と挑戦のバランス 意味のある挑戦が、意味のある失敗を生むという考え方 まとめ 失敗は挑戦の証であり、学びを拾い上げる姿勢が未来を変える 失敗とは何か 失敗とは、ただ「思った通りの結果にならなかったこと」です。 それ自体はゴールではなく、成長の過程にあるひとつの
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2025年10月2日読了時間: 6分


挑戦の本当の意味|経験から学んだ、成長のヒント①
〜不完全でも飛び込む勇気と、挑戦を選ぶ力〜 はじめに 今回から新しいシリーズを始めます。 シリーズ名は 「経験から学んだ、成長のヒント」 。 なぜ始めるのかというと、私自身がこれまでの人生でたくさん挑戦して、たくさん失敗してきたからです。 その中で少しずつ学んだことがあって、それは「挑戦したいけど迷っている人」にとって、何かしらのヒントになると思うんです。 第1回のテーマは 「挑戦の本当の意味」 。 挑戦とは恐怖を克服することだけじゃなく、 不完全でも飛び込む勇気 と、 自分にとって意味のある挑戦を選ぶ力 の両方が大事だと感じています。 ちなみに「恐怖」については、語りたいことが山ほどあるので(笑)、 今回はあえて触れすぎず、今後の別記事でしっかり掘り下げますね。 ▼この記事でお話しすること: カナダ渡航前の不安と決断 最低限の準備で飛び込み、不完全さから学んだこと シェアハウスでの経験 言葉の壁を越えるために気づいた人との向き合い方 相談せず、決めたら飛び込む 人によって異なる進め方と、自分に合ったスタイルを持つ大切さ 挑戦での数から
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2025年9月25日読了時間: 5分


映像の構成から始まる、音の設計
〜五感を揺さぶり、世界観を形づくる音の力〜 はじめに 映像を作るとき、多くの人はまず「映像そのものの美しさ」に目を向けます。 でも実際に作品を観る側の立場に立つと、映像の印象を大きく左右しているのは 音 です。 風の音、会話の間、静寂、そして音楽。...
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2025年9月18日読了時間: 6分


世界観を設計するという考え方
〜映像をただの情報から物語へ変える、世界観設計の視点〜 はじめに 映像の話になると、よく「世界観」という言葉が使われます。 けれど多くの場合、それは“雰囲気”や“オシャレさ”として扱われています。 私が考える世界観は少し違います。それは単なる装飾ではなく、映像を支える...
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2025年9月11日読了時間: 5分


私がスキルを磨く理由は逆だから
〜想いがあるから、スキルは活きる〜 はじめに スキルは、とにかく数を積み上げればいい──そう信じていました。 でも実際には、そのやり方では全然身につかない。 むしろ「学ぶ理由」が明確なときこそ、スキルは一番早く、自分のものになっていきました。 前回のブログでは...
hirovideocreator
2025年9月4日読了時間: 6分


心に響く映像と響かない映像の違いは?
〜私が考える “いい映像” とは〜 はじめに 映像を見て「上手いけれど、なぜか心に残らない」と感じたことはありませんか? カメラワークも編集も綺麗で、技術的には申し分ないのに、気づけば内容を覚えていない──。 私自身、映像を学び続ける中で、この不思議な違和感に何度も出会...
hirovideocreator
2025年8月29日読了時間: 7分


自分を成長させるための習慣と考え方
〜私が海外生活から学び構築した成長法〜 はじめに 前回は「海外に行くべき?行かないべき?」という問いに、日本30年以上・カナダ5年以上の経験から向き合いました。 結論は、 行く/行かないそのものより「目的」と「小さな目標」が経験の濃度を決める ということ。...
hirovideocreator
2025年8月21日読了時間: 6分
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